• 通信で学ぶ大学?
  • 通学する大学?

SCROOL

大学の通信教育課程を
考えているなら

知っておいてほしいこと

北海道情報大学通信教育部の特徴

情報や経営を
自宅で学び大卒資格(学位)の取得を目指せます!

Point 01

Point 01

大学資格が取得できます

学士(総合情報学)の
学位が授与される
正規の大学です!

※卒業には4年以上の在学や124単位以上(スクーリングまたはインターネットメディア授業での30単位以上を含む)の修得が条件になります。

2学科から選べます

経営情報学科

ITとマネジメントで
新ビジネスを創造する

システム情報学科

システム開発からAIまで
ICT人材として活躍する

Point 02

Point 02

入学試験はありません
出願資格を満たせば
みんな合格!!

出願は1月から
ネットや郵送で受付!

※4月入学用の入学案内や入学志願要項などは1月頃に出来上がります。

Point 03

Point 03

好きな科目を
学んで卒業!

組み合わせ自由

情報 / 情報 / 一般教養

必修科目がないので、
自分で学びたい科目を選択できます。

情報学と経営学のどちらかをメインに学習しつつ、一方を少し加えたり、教養科目を増やしたりと自由に選択して履修できます。

Point 04

Point 04

科目試験は年間4回開催
つまり
同じ科目を年間で
最大4回受験できる

いつ、どの科目を受験するのかを
自由に決められるので
自分のペースで
無理なく学習できる

その他もたくさん

Point 05

授業形態は3種類

  • 印刷授業印刷授業
  • インターネットメディア授業(e-Learning)インターネット
    メディア授業
    (e-Learning)
  • スクーリング(面接授業)スクーリング
    (面接授業)

詳しく見る

Point 06

教職課程も選択できる!

高等学校教諭
一種免許状
  • 情報
  • 商業
  • 数学
中学校教諭
一種免許状
  • 数学

比べてみよう

北海道情報大学 北海道情報大学
通信教育部
「大学に通わなくて良い」ということ以外、学習する内容や提出物などは、ほとんど通学生(学部生)と変わりません。そのため、卒業に向けた学習スケジュールや自己規律が重要になります。
VS
一般的な大学 一般的な大学
学習やキャンパスライフの充実度は、通信制と比べるまでもありません。ただし、その分学費が高いことや、通学するために必要な交通費や家賃などの費用、移動のための時間的な制約など発生します。

入学試験

入学試験は
ありません。

本学では、出願資格を証明する書類を提出するだけです。
※大学によって必要な書類は異なります。

アドバイス

入試形態ごと
設定されています。

総合型・推薦・共通テスト・一般などが設定されていて、選抜方法も小論文や面接、筆記試験など。

アドバイス

学費

一般的な私立大学の
通学生(学部生)と比べて
およそ1/4(約100万円)です。

アドバイス

私立大学の文系で
約398万円、理系では
約542万円と言われています。

4年間の学費は、国公立大学約243万円

アドバイス

学習

外出することなく単位を修得していけます。

ほとんどの科目については、教科書を使いながら学習する「印刷授業」。科目試験もネット上で受験します。

アドバイス

講義に出席すれば
授業が進み、分からないところがあれば教授に
直接質問できます。

アドバイス

学習環境

パソコンと
Webカメラ、あとは
ネット環境とプリンターがあれば学習できます。

アドバイス

キャンパスの設備を
使用できます。

個人では用意できないような、実習用の機材や学食等を使用することができます。

アドバイス

卒業要件

「124単位以上の取得」、
「4年以上の在学」、
「124単位中30単位以上をIM授業またはスクーリングで修得」

この3つを満たせば卒業できます。
※IM授業:インターネットメディア授業

アドバイス

必修科目を含めて
124単位を修得して
4年以上在学すれば、
卒業することができる
ようになっています。

アドバイス

学生生活

1日のスケジュールを
自分で自由に決める
ことができます。

学生や教員、職員が集まる場所は、リアルにもネット上にもありません。大学に通う必要がないので、定期代や通学時間も必要ありません。(将来的に、メタバース上にキャンパスを用意する予定はあります)

アドバイス

充実した
キャンパスライフを
過ごすことができます。

体育祭や文化祭などのイベント、
クラブ活動やサークル活動への参加など

アドバイス

就職

「大学卒業」を
条件にしている企業に
エントリーできます。

卒業すると通学生(学部生)と同等の「学位」が取得できます。教職課程の履修で教員免許も取得できます。

アドバイス

就職活動を支援する
プログラムを提供して
くれます

就職サポート担当部署
(学生サポートセンター等)

アドバイス

北海道情報大学

クラス担任で丁寧なサポートが希望なら

大学併修学科

北海道情報専門学校の場合 ※北海道情報専門学校は本学の姉妹校です。

北海道情報専門学校はこちら

専門学校に通いながら、大学と専門学校のいいところを両方得られる学びがあります。
4年間で両方を卒業することは簡単ではありませんが、そのぶん卒業後の生涯年収やキャリアが大きく変化します。

入学試験

ネット出願の手続きのみで入学できます。

専門学校 大学併修学科の選考に合格すると、大学 通信教育部へはネット出願の手続きのみで入学できます。

アドバイス

学費

私立大学理系の
平均よりも低額です。

専門学校と大学の2校分を支払うことになりますが、合計で約130万円(入学金含む)と私立大学理系の平均よりも低額です。

アドバイス

学習

教職課程を履修することで、教員免許の取得を目指すことも可能です。

専門学校のカリキュラムで高度な実践技術を身につけ、大学の授業では情報・経営の理論をバランスよく学ぶことができます。

アドバイス

学習環境

クラス担任制での学び
対面での丁寧なサポートを受けられます。
専門学校の最新設備で学ぶことが可能です。

アドバイス

資格取得

最難関資格である「情報処理安全確保支援士」の合格者は、全国の専門学校でNo.1の実績です。

4年間の学びの中で、国家資格である「情報処理技術者試験」にじっくり挑戦できます。

アドバイス

適正

こんな方が向いてます。

  • 実践的なIT技術を身につけたい人
  • 資格を生かした技術系就職をしたい人
  • 技術力を武器に上級エンジニアを目指したい人
  • 大卒資格を生かし、リーダー的役割を目指したい人
アドバイス

卒業要件

4年間の学びで、
「学士(大学卒業)」と
「高度専門士(4年制専門卒)」の両方を取得。

大学と専門学校間には単位認定制度があり、学習の重複を抑えつつ効率的に単位修得することが可能です。

アドバイス

就職

「学士」を生かし、
大学生として大手企業の総合職へのエントリーが可能です。

アドバイス

もっと詳しく知りたい

正科生A Q&A

卒業するための要件は?

入学年次 修業年限 必要単位数 スクーリング及びインターネット
メディア授業での必要単位
卒業までの費用合計の目安
(最短修業年限の4年間で卒業する場合
1年次入学 4年以上 124単位以上 30単位以上 約100万円

※本学の場合ほとんどの科目が「1科目=2単位」なので、「124単位=およそ62科目」、「30単位=およそ15科目」と考えてください。

3つの学習形態をもっと詳しく!

印刷授業

教科書と補助教材を使った自宅学習

印刷授業は教科書や補助教材(学習用プリント)を使って自宅などで学習していきます。3つある授業形態の中で唯一レポートの提出が求められます。単位の修得には「レポート」と「科目試験」の両方合格で単位の修得ができます。「通信教育部POLITE」や「HIUブレイン」などの学習サポートも用意しています。

印刷授業

講義概要・レポート課題・教科書名について

科目の講義概要(シラバス)やレポート課題、使用する教科書名について、ホームページ上で公開しています。

詳しく見る

インターネットメディア
授業(e-Learning)

e-Learningシステムを使用した学習

本学が独自に開発したインターネットメディア授業(e-Learning)は、24時間場所や時間を問わず学習ができます。担当教員が講義する動画を見ながら、間近で受講しているような感覚で学習できます。受講期間内は何度でも繰り返し学習することができ、単位は試験科目に合格すると修得できます。

インターネットメディア授業(e-Learning)

インターネットメディア授業の「無料体験」

本学では、インターネットメディア授業について、各科目とも1単元部分を無料体験することができます。ぜひ体験してみてください。

無料体験はこちら

スクーリング(面接授業)

短期集中で行う対面授業

3日または6日の集中講義で学習し、最終日に実施される科目試験に合格すると、単位が修得できます。

スクーリング(面接授業)

3日間または6日間の集中講義で学習します。

スクーリングとは短期集中で行う対面授業のことで、教室で教員が直接授業を行い、最終日に実施される科目試験に合格すると単位が修得できます。普段は会う機会がない教員と実際に顔を合わせながら学習を進めていきます。

スクーリングの種類
地方スクーリング
金・土・日の3日間、全国14ヵ所で集中講義として実施します。
夏期スクーリング
3日間または6日間、7月~8月に実施します。

出願期間は?

春期入学(4月生) <出願書類受付期間>

第1期
毎年1月下旬ごろ〜4月1日
第2期
毎年4月上旬ごろ〜5月上旬ごろ
  • ※第2期のネット出願の受付期間は願書締切日の17時00分まで。
  • ※第2期で出願された場合、前期地方スクーリングの受講と、5月の科目試験の受験はできません。

「入学案内」「入学志願要項」は毎年1月上旬ごろに完成します。

<入学選考> 入学試験はありません。

本学において書類選考を行います。(不合格の場合、理由についてのお問い合わせにはお答えできません)

書類選考のみ!

<合格通知・入学手続締切日>

入学選考の結果によって、合格者には合格通知と入学手続書類を送付します。
なお、合格通知発送日や各選考ごとの入学手続締切日等は、下記のリンク先でご確認いただけます。

正科生A募集要項ページを見る

※2027年度の各日程は1月ごろ確定しますので、それまでは、2026年度の日程を参考までにご覧ください。

科目試験の受験方法は?

科目試験は、インターネット上で受験します。
1科目につき年間最大4回の受験機会があります。

<参考> 2026年度 インターネット科目試験日程
5月
5月18日(月)〜5月25日(月)
7月
7月14日(火)〜7月21日(火)
11月
11月17日(火)〜11月24日(火)
1月
1月12日(火)〜1月18日(月)

科目試験はネットでOK!

インターネット科目試験について

授業形態には「印刷授業」「スクーリング」「インターネットメディア授業」の3つの授業形態がありますが、本学では、授業形態に関わらず単位を修得するには、各科目とも(一部科目を除く)、科目試験を受験し、合格する必要があります。
3つの授業形態のうち、「スクーリング」はスクーリングの最終日の授業後に試験が実施されますが、「印刷授業」と「インターネットメディア授業」においては、年間4回(前期は5月と7月の2回、後期は11月と1月の2回)の試験実施期間に受験します。
なお、科目試験の受験方法は、スクーリングを除き、インターネット上で受験する「インターネット試験」となります。

科目試験スケジュール (証明書=「成績証明書」等)

科目試験スケジュール

インターネット科目試験の特徴

  • インターネット科目試験サイトで受験します。
  • 科目試験の期間中であれば、24時間いつでも受験可能です。
  • 試験時間は60分です。
  • 試験期間中および1日あたりの受験科目数に制限はありません。
  • レポートは科目試験期間中に、受験する直前にインターネット上で提出します(レポートの提出が必要なのは印刷授業科目のみ)。
  • インターネットメディア授業で学習した科目を受験するには、「受験許可の条件」を満たす必要があります。
  • インターネット科目試験は、パソコンでの受験を推奨しています。
  • 個人認証のため、受験の際にWebカメラ(約92万画素以上)が必須です。

試験期間中ならいつでもOK!

学費サポートプラン

「オリエントコーポレーション
(教育ローン)」
「ジャックス(教育ローン)」

入学前から申込が可能(入学費用予約受付サービス)
  • ●インターネットから24時間365日申込が可能
  • ●申込時に費用は発生しません
  • ●申込から短期間で手続きが完了します
  • ●入金は直接、北海道情報大学に入金されます

詳しく見る

入学説明会に
参加しよう!

入学説明会では、通信制大学についてや、
本学の特徴、学習方法などをご説明します。

インターネット説明会
(独自入学説明会)

インターネット説明会は、ネット回線を利用して、ご自宅等から参加できる説明会です。

インターネット説明会は、1回あたり最大50分の時間で1対1で職員からの説明と質疑応答を行う「個別相談形式」となります。詳細は、本学ホームページでご確認ください。

合同入学説明会

合同入学説明会は、公益財団法人 私立大学通信教育協会主催の説明会です。

この合同入学説明会は、大学通信教育を受講しようとする方のために、協会に加盟する大学・短期大学が一堂に集まり、個別相談形式で行われます。

ホームページ上で
「入学案内」「入学志願要項」
各種リーフレットを公開しています。
資料請求を行う前に内容をご確認されたい方は、下のボタンをクリックしてください。

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2027年度の4月入学向けは
1月以降のお渡しになります。

※2027年度版の資料ができあがるまでは、2026年度版の資料一式を
お送りしますので、参考資料としてご覧ください。

通信教育部の資料は下記より請求してください。
なお、出願受付を開始する1月を待たずに出願できる
「仮出願」についての資料も同封しますので、ぜひご覧ください。

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